monomaneでできる!持ちモノの一元管理とは

モノ管理

家に様々なモノがあふれかえる現代社会。買ってすぐは覚えていても、「いつどこで買ったものか」「保証期間はいつまでで、どんな保証に加入しているか」分からなくなってしまう方も多いと思います。そんなお悩みも修理ができるモノ管理アプリmonomaneがあれば解決します!
このページでは、持ちモノをアプリで一元管理するべき理由や、一元管理にmonomaneが適しているポイントをまとめています。

アプリで一元管理するべき理由

あらゆるモノが電子化したことでモノが増え続け、モノ管理についての悩みは尽きません。色々なものが電子化しているのに、保証書だけはまだ紙で管理している人も多いと思います。とはいえ、紙の取扱説明書や保証書をきちんと管理して、情報を把握しておくのはよほど几帳面な人でなければ難しいでしょう。
メーカーの製品登録サイトや量販店が提供するアプリなどで保証書をデジタル管理することはできます。ただ、家にある製品のすべてがそのメーカーの製品、もしくはすべてをその量販店で購入したモノでない限りは、つまるところはたくさんのアプリをインストールしてそれぞれ個別に管理しなければいけなくなります。他にも以下のようなお悩みを多くの方が抱えています。

悲しいお悩みの例

  • 「紙の取扱説明書と保証書がいつのまにか行方不明になる。」
  • 「転勤が多く、引っ越しのタイミングで保証書がどこにあるか分からなくなる。」
  • 「各メーカーのアプリを登録したけど、普段使わないアプリが盛り沢山。保証の情報をそれぞれ見に行かないといけない。」
  • 「レシートが保証書代わりで、保証書の台紙はあるがレシートがない。。」
  • 「年月が経って保証書に記入していた文字が薄くなって読めない。」
  • 「延長保証やクレジットカード付帯の保険など、保証が複数あってなにがなんだか。故障したときには把握できていないので使わなかったり。」
  • 「保証書は保管してあったが、何も記入していなかったのでいつどこで買ったかわからない。」

monomaneが適しているポイント

モノを管理できるアプリの選択肢はいくつかありますが、自社製品に限定されるケースや家電やスマホなど製品カテゴリが限定されるものほとんどです。monomaneなら、メーカー問わず、どこで買ったモノでもいつでも無料で登録できます。製品カテゴリも家電やデバイス、住宅設備機器や自動車、家具におもちゃなどオールジャンルに対応しています。


そして、なんといってもmonomaneは登録したモノ一覧からそのまま修理を依頼できるのが大きな特徴です。依頼から見積確認、決済まですべてオンラインで完結します!
今後は修理だけでなく、買取査定やメンテナンス、データ復旧などモノのライフサイクルに関わるサービスが順次利用できるようになる予定です。

メーカーのアプリは登録した方がいい?

ところで、「アプリの登録を勧められるけど、登録したほうがいいの?」と気になっている方も多いと思います。結論から申し上げると、メーカーが提供している無料アプリやオーナーサイトは必ず登録したほうがいいです。というのも、製品登録をすることで以下のようなメリットを受けられる場合が多いからです。

  • メーカー保証期間の延長
  • 無料のメンテナンスや点検サービス
  • 定期交換部品(メーカー正規)の提供
  • 製品と連動するIoT機能
  • 各種通知やお得なお知らせ

上記のように、製品単体でみるとメーカーの製品登録は行うメリットは大きいと思われます。お持ちの製品のメーカーがどのようなサービスを提供しているか一度確認してみることをおススメします。

製品登録の見返りにこれだけのサービスが提供される主な理由は、”所有者の情報を入手して囲い込みにつなげるため”、と考えられます。所有者情報を得ることで、新製品を定期的に案内して買い替えを推奨したり、正規部品(消耗品)の販売など、マーケティング効果をメーカーは期待しています。そのほかに、ガス機器など点検が義務化されている製品などは、所有者に適時適切な情報を提供するため、といった安心・安全を目的としているケースもあります。


メリットが大きいなら、各社メーカーアプリだけでいいのでは?と思うかもしれません。ただし前述のように、各メーカーや量販店が提供するアプリは、そのメーカーのモノ、その量販店で買ったモノだけ管理できるのがほとんどで、結局アプリをたくさんインストールして、個別に把握しておく必要があります。細かく把握しておく自信がない方には、メーカーアプリとmonomaneを併用する方法がオススメです。monomaneにメーカー各社のサイトURLや保証情報を登録しておけば、メーカーの製品登録メリットを受けながら、一元管理することができます。

まとめ

製品情報や保証書をデジタル管理することで、何かあったときに備えることができます。メーカー各社や量販店のアプリやオーナーサイトもとても便利ですが、monomaneならメーカー問わず、オールジャンルでどんなものも一元管理することができます。monomaneで一元管理すると、何か起きたときもmonomaneを開いて情報を確認するだけでOK。あわてずに落ち着いて対応することができますね!

モノ管理について調べたこの機会に、monomaneで無料のモノ管理をはじめてみませんか??

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